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丸山保博建築研究所
HOHAKU MARUYAMA ARCHITECTS
丸山保博建築研究所(東京都杉並区)は土壁などの自然素材を用いたヨーロッパ田舎風のマンション、集合住宅(マンション、アパート)の設計デザインを 行なう設計事務所です。
丸山保博は1951年東京都生まれ。1974年に日本大学理工学部建築学科を卒業し、同年木村傳建築設計事務所に入所し設計デザインを学びました。
その後アメリカ、ヨーロッパへの研究・外遊を経て、1986年に東京都杉並区高円寺において事務所を開設し、研究の為2002年にはヨーロッパのフランス、
2004年ヨーロッパのアイルランド、イギリスへ外遊を行い、常に土壁などの優しい自然素材を用いたヨーロッパの住宅を意識した設計デザインを行なっています。
2004年にPALACIO DE HIRO(パラシオ・デ・ヒロ)で「杉並まちデザイン賞」受賞しました。
このホームページでは、これまで丸山が手がけたカーサ・デ・アトリオやパラシオ・デ・ヒロなど、中庭のある集合住宅(マンション、アパート)や
新月庵などの茶室のある家の設計デザインの実績をご案内するとともに、
丸山がライフワークとして興味を持って研究を行なっているヨーロッパのケルトやロマネスクの紀行文としてコラムを設置しています。
今後は作品などが紹介された雑誌(日経アーキテクチュア)などのメディア紹介も行なっていく予定です。
自然素材を用いたヨーロッパ風設計デザインに関するお見積もりはお気軽にお問い合わせ下さい。
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